|
作者 Administrator
|
|
2007/01/23 火曜日 13:28:08 JST |
|
先日からこの欄に載せていただいてるH.Sです。皆様のお祈りに感謝します。 天国行きにストップがかかり主の働きがまだ残っているよと言うことで、生きる力と気力が戻ってまいりました。 また少し元気を取り戻し、連休の間自宅への外泊許可が出てしばしの間自宅に帰ってまいりました。 先日黒石牧師夫人にはわざわざ時間を割いて病院までお祈りに来ていただき感謝しています。 メールでも時々祈りやみ言葉をいただき励ましていただいております。
落ち込んで生きる望みを失い、見捨てられた感じを受けて絶望の淵にいたとき、早朝の6時頃夫人のメールが丁寧にも一分おきに同じ内容で3通も届きました。 直後に、3通も送ってしまった謝罪のメールがありましたが、それは決して送信ミスなんかではなく主が意図的にされたものと後で感じました。 その内容は、冒頭に聖書のみ言葉が書かれていて「私の目には あなたは高価で尊い わたしはあなたを愛している」という言葉でした。
この言葉が丁寧にも3度も主が語ってくださったようでベッドの上で心が熱くなり涙で震えてしまいました。 後に夫人に電話でお礼を述べましたが涙で声にならず失礼しました。 この場を借りまして黒石牧師夫妻をはじめ皆様にお礼を述べさていただきます。私のためにお祈りありがとうございます。引き続き抗がん剤の治療が続きます。完全な癒しを得たいと思いますのでお祈りをよろしくお願いいたします。 |
|
最終更新日 ( 2007/01/25 木曜日 22:49:00 JST )
|